集金のおばさんの記事一覧

この日は夏風邪をひき安静にしていました。

昼ぐらいなのでしょうか、新聞代金の集金の為に賀山さんという名の五十路半ばを過ぎたころくらいのおばさんが来ました。

そのおばさんとは集金の時に何気なく冗談を喋ったり、気持ちばかりのおすそ分けをしたり、してもらったりすることもある関係になっています。

「下山さん、新聞代金の集金でーす。あらら、どうかしたの?なんか体調が悪そうだけど」

「うん、ちょこっと風邪引いちゃったらしくて」

「しっかりと食べ物とか口にしてる?」

「ええ、けどね今一食欲ないし」

「いけないよ、いくらかでも何かしら口にしないと。後で何かしら持ってきてあげるね」

2~3時間後、たくさんおかずやら飲み物を持って集金おばさんがやって来ました。

「下山さん、お台所借りるね」

そう話し掛けて小気味よくお粥やらおかずを準備してくれました。

ごはんを終えると集金おばさんが後片付けに台所に立ちました。

その後ろ姿のスケベなでっかいお尻に思わず熱くなってしまったのです。

後ろの方から集金おばさんを抱きしめましたが一言だけ

「だめよ」

と言ったきり、洗い物をやり続けています。

気にせずに後ろの方から集金おばさんのでかい垂れたおっぱいを揉みます。

集金おばさんはか細い声で

「ああぁ」

と声を出しましたが洗い物をやり続けています。

衣服の下に手を入れダイレクトにおっぱいをもてあそびます。

弾力はなく垂れているけどでかいおっぱいです。

スカートの中に手を入れ込むと

「本気でだめ!」

とはいうのですが、依然として洗い物をやめません。

ストッキングと下着類を下ろすと、白くてでかい集金おばさんのスケベなお尻が現れました。

毛深くガバガバのアソコはもうこれでもかというほどびっしょり濡れていました。

指を這わせると集金おばさんが

「ああん、ああん」

と声を出します。

いよいよ集金おばさんは洗い物をストップしたようです。

台所のシンクの縁に手をつき、触りやすいよう足を広げ大きくエロいお尻を突き出してきました。

指を埋め込むとガバガバのアソコを締めようとします。

集金おばさんの手が後ろ向きのまんま、俺のチンポをしごきだしました。

俺は辛抱のいっぱいいっぱいです。

後ろから勢いよく激しくたぎったチンポを突き立てました。

集金おばさんがスケベな声をあげます。

集金おばさんのガバガバのアソコの中はちょっと緩いのにもかかわらず温もりがあって気持ちがいいです。

「ねえ、俺のチンポが賀山さんの中に入っているよ。賀山さん、気持ちいい?」

どんなことを聞いても集金おばさんは

「うん、うん」

と言うだけです。

少しの間集金おばさんの膣の中を味わっていたけれども、もうそろそろ出そうです。

「賀山さん、もう出そう。このまま中に出しちゃうよ。いいでしょ」

集金おばさんは何も言いません。

ただ頷くだけです。

「あ〜、賀山さん!出すよ!出すよ!ああ〜、出る!出る!」

久し振りの交尾で大量ザーメンをこれでもかというくらい存分にガバガバのアソコの中に出してやりました。

指を入れ掻き出すと大量のザーメンが付いてきました。

その後、集金おばさんは温かいタオルで上から下まで拭いてくれました。

拭いている真っ最中にチンポをいじくるおかげで、再び勃ってしまい、

再度今度はベッドでしました。

今度は存分に美味そうに頬張るフェラテクを駆使したフェラチオもしてくれました。

後日二度ほど繋がりを持ちましたが、近頃では理由を付けちょくちょく訪ねてくるようになりました。

五十路熟女官能小説