段腹の記事一覧

私はある高齢者向けパソコン教室でパソコン講師をやっている独身です。

実は私若い女の子よりも、熟れに熟れきった熟女に方が大好きなんです。

そんな私が最近出会った熟女は「Sさん」です。

Sさんは、年齢は58歳の還暦を間近にひかえた完熟おばちゃんです。

私がパソコン講師をしている高齢者向けパソコンスクールに通ってきていたのが58歳の還暦を間近にひかえた完熟おばちゃんのSさんでした。

たまたま私がSさんの担当となってたことから親しくなりました。

Sさんは、見た目どこにでもいるおばちゃんで、太った段腹垂れ巨乳という、完熟熟女好きにはたまらない体型をしています。

とても熱心な生徒さんでもあるSさんはスクールが終わった後も私に課外授業を頼むことがよくあり、課外授業が終わってからご飯を一緒することがありました。

Sさんは、オープンな性格と言うこともあって、自分の身の上話もよくしてくれ、×1ということや、結婚に失敗したいきさつなども話してくれました。

結婚には、こりごりということで、当分は結婚しないと言っていました。

食事や飲みに行く回数が増えるにつれて、何となく大人の雰囲気になり体を許してくれそうな感じを受けましたが、そこは慎重に行動しました。

ある日の課外授業のとき、当然、通常の講義が終了してからですから、二人っきりということを利用してSさんに独自の講義を持ちかけてみました。

当然、Sさんの体を味わうための作戦です。

私は、ネット講義と称して、Sさんにインターネットの使い方を説明すると言うことで、色んなサイトを開いていきます。

徐々にグラビア系の画像や動画へと移らせていき、Sさんの表情を確認しながら際どい画像や動画を開いて見せて行きました。

Sさんの息遣いが徐々に荒くなっていきます。

明らかに興奮しているのが、その息遣いと表情で見てとれました。

チャンスと思った私は、熟女、それもSさんと同年代くらいの女性の無修正画像やエロい動画を開きました。

Sさんの息遣いは一段と荒くなり、目はトロンと潤み体をもじもじとさせています。

私は、Sさんの後ろに回り込み、着衣の上からSさんのたわわな垂れ巨乳を揉みました。

そのまま衣服を捲くりあげ、ブラをずらし直接垂れ巨乳を揉みしだき、大きな乳首を転がします。

Sさんの顔だけをコチラに向かせ、その唇を貪りながら、垂れ巨乳を味わう私。

そのまま、片手をSさんの下半身へと滑らせ、スカートをめくり上げ、パンティの中へと手を突っ込みました。

すると熟したおまんこは、パイパンで驚くほどに潤って洪水状態になっていました!

元旦那と別れから性生活も随分ご無沙汰だった体、私の愛撫の刺激に久しぶりの反応を見せたのです!

私は、我慢できなくなり、Sさんを空いている机の上にあおむけにさせ、パンティを剥ぎ取り、いきり勃ったチンポをSさんのパイパンおまんこに突き刺しました!

狂ったように腰を振り続ける私。

Sさんの獣のような喘ぎ声が部屋の中に響き渡ります。

そんなシチュエーションに興奮した私は、58歳の還暦を間近にひかえた完熟おばちゃんであるSさんのパイパンおまんこの中に、マグマのように熱く煮えたぎったザーメンを放ちまし!

放心状態のSさんは、衣服を激しく乱したままです。

そんなSさんの姿を見ているうちに私のチンポはすぐに硬くそそり勃ってきました。

乱れた衣服から飛び出している卑猥な垂れ巨乳。

そして、私をエロく挑発する巨尻。

Sさんの衣服を全て剥ぎ取り、私自身も全てを脱ぎ去り素っ裸になりました。

再び、Sさんの大きく黒ずんだ乳首を弄くりまわします。

もう私のチンポは、猛り狂ったように反り返りビンビンでした。

Sさんの乳首も既に硬くなっています。

そしてパイパンおまんこもビチョビチョに濡れていました。

弾くようにSさんのクリを触ります。

ビクッと体が反り返り

「アアン・・・」

と卑猥な喘ぎ声をあげるSさん。

興奮を抑えきれない私は、再びSさん挿入しました。

当然、生での挿入です。

58歳の還暦を間近にひかえた完熟おばちゃんのパイパンおまんこの締まりは、おどろくほど締まり、私のチンポに絡みついてきます。

ゆっくりと腰を振りはじめると、それに合わせるかのようにSさんの垂れ巨乳と豊満な段腹が揺れ、私の興奮はヒートアップして行きました。

一度、チンポを抜き取り、愛液に濡れて光るチンポをSさんの口元に持っていきます。

Sさんは、そのチンポに貪りついてきました。

さすがに、経験値の高い58歳の還暦を間近にひかえた完熟おばちゃんのフェラチオです。

時には優しく、時には激しくねっとりとした舌使いで纏わりつくようなフェラチオ。

上目遣いでねっとりとしゃぶり続けるSさんを見ているうちに激しい射精感がこみ上げてきました。

堪らず私は、体制を69の体勢へと持ち込み、Sさんのパイパンパイパンおまんこに貪りつきます。

足を開かせてパイパンおまんこに貪りつきながら観察していると、

「恥ずかしいからやめて」

Sさんはそう言いながらパイパンおまんこを更に濡らしていきます。

そんなSさんに興奮した私は、2度目のザーメンをそのままSさんの口中へと放出しました。

ドクドクと脈打つチンポからは、2度目の射精とは思えないほどの大量のザーメンが流れ出ていました。

Sさんは、

「んぐっんぐっ」

と喉を鳴らしながら、そのザーメンを味わうように飲んでくれたのです。

そして、ザーメンを出し終えたチンポをそのまましゃぶり続けていました。

そんなSさんに興奮を覚え、たった今出し終えたばっかりなのに、私のチンポはSさんの口の中で大きくなっていったのです。

私は、Sさんを四つん這いにしてもバックからパイパンおまんこにチンポを突き刺し、激しく腰を振り、打ちつけました。

Sさんの獣のような大きく卑猥な喘ぎ声と私の腰を打ちつける音が部屋に響き渡りこだまします。

「はぁ、はぁ、はぁ」

3度目の射精感!

一層激しく腰を打ちつける私。

Sさんのパイパンおまんこも激しく締めつけてきます。

「で、出るっ!出る!出る!出るぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

「い、イクぅっ!イグぅっ!イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

恐ろしいほどの快感、射精感。

3度目の射精なのに、これほども!

そう思えるほど、大量のザーメンをSさんのパイパンおまんこの中に放出すると同時に、Sさんもイッたのです。

私は、もう高齢者向けパソコン教室で出会った性欲強めの58歳の完熟おばちゃんとのセックスが病みつきになってしまいました。

そして、高齢者向けパソコン教室に通ってくる性欲強めの58歳の完熟おばちゃんであるSさんも。


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