掃除婦の記事一覧

2~3年前、自分は胃潰瘍のせいで、とあるクリニックに外科手術をしてもらうために入院していました。


何事もなく手術は上手くいって集中治療室で屁が出るまで過ごしてから一般病棟に移動し、連日点滴と投薬治療を続けてました。

毎朝自分の入院している病室に清掃に来る肥えた肥満おばさんが居ました。


自分は、その肥満おばさんが連日清掃に来る度に尿道カテーテルのタンクバックを覗かれるのが恥ずかしくイヤでした。


でも、そういった事を思っているのは自分だけで、当のおばさんはさすがに本職ですから嫌な顔なんかせずにタンクバックのしょんべんを廃棄してくれました。


それでも自分の頭の中には、清掃のおばさんに人に気付かれてはいけない何か特異な個人事情を知られてしまったような後ろめたさがあり、その後ろめたさを持ったまま病院生活を送っていました。


それでも予想通り一週間もすると尿道カテーテルは抜かれていつもどおりに便所に行けるようになりました。


ようやく清掃のおばさんへの後ろめたさから逃れることができました。

それから何日か過ぎたある日、朝の点滴も終わり、膀胱がパンパンになってしまった自分のおちんちんはフル勃起してしまったのです。


そんなフル勃起状態で便所に飛び込んで、さてしょんべんをしようかと便器の前に立ったのですが、便器をよく見たら、おそらく前の人が飛び散らかしたであろうしょんべんが目に入り、自分は一歩下がってフル勃起状態のおちんちんをパジャマからつまみ出してせざるおえませんでした。


目を瞑って放尿の気持ち良さに漬かっていた自分。


いきなり向こう側の個室が開く音がしました。


しかし自分は気にせずにしょんべんを続けていました。


出てきたのは、清掃のおばさん。


開口一番


「あら!智也くんじゃないの!」


自分は、


「何だ、清掃のおばさんかぁ(笑)」


おばさんの興味は、自分のモロ出しになっているフル勃起してるおちんちんに集中していました。


「すっごいねぇ(笑)智也くん、やっぱり20~30代のだけあってパワフルだねぇ(笑)」


と言いながら自分のおちんちんに釘付けになってくる清掃のおばさん。


見られていると思ったら、ますますフル勃起してしまいじんじんするくらいにおちんちんはそそり勃ってしまいました。


もう自分は


「毎朝、不愉快顔一つしないでカテーテルのタンクバックをキレイにしてくれたりしてる清掃のおばさんにおちんちんを見られている!」


そう思うとテンションは大きくなるばかりでした。


スポンの裾を治すふりして覗きこむ清掃のおばさんはを見ていると
「その状態で扱いて振り向きざまにこの清掃のおばさんにぶっかけたい」


という衝動にかられたけど、そういう事をするわけにもいきませんから、ガマンしてしょんべんをして、し終わってしずくを切るためにおちんちんを振っていたら


「いやぁ、智也くんのおちんちん見ちゃった♪おっきくてパワフルだねぇ(笑)」


と言い残し清掃のおばさんは本業に戻って行った。

 

そんなある日、その日もまたゴミを集めるために自分の病室に来た。


「智也くん、ゴミは無いの?」


と言いながら、自分のベッドの側のテレビのそばにメモ書きを畳んで置いた。


「ん?」


と思い、清掃のおばさんが部屋から出ていった後にメモ書きを見てみると


「智也くん、退院したらおばちゃんと飲みに行こうか?」


というメッセージと一緒に携番がメモしてありました。


そして、


「もしも嫌だったらいいけど、そのときはそのままにしていてね」


「それと周りの人には、この事を秘密にしていてね!」


と書いてありました。 


自分は


「ラッキー!」


と嬉しくなったんです。


と言うのも、自分は生粋の超熟、それも五十路後半以上のババア、それもでっぷりと肥えた肥満体なおばさんに目がなかったんです。


この清掃のおばさんのスペックは、そんな超熟好きな自分にはどストライクの、予想年齢六十路チョイ過ぎの還暦ババアで肥満体型で顔は渡辺えり子似。


あくる日、自分はさっそく行動を起こし、当然のようにモップを持って朝の清掃にやってきたおばさんに、周りにわからないようにスキを見ておばさんの手を握りました。


予想年齢六十路チョイ過ぎの還暦ババアで肥満体型で顔は渡辺えり子似の清掃おばさんは、ドキッとしたみたいだけど満足げなニコニコ顔で部屋を出て行ったんです。


そして、それから一週間、ようやく退院許可がおりて退院となった自分。


ナースさんやら介護士さん達みんなにお礼をして回って、一番最後に清掃中のおばさんにもお礼しに行きこっそりと


「後で連絡するね!」


と伝えました。


笑顔でしながらもみんなの手前清掃のおばさんはあたりまえのように


「元気でね、もう病気しちゃためだよ」


と答えてくれました。

そしてその日の夜、メモ書きに書いてあるおばさんの携番に連絡をして


「あ!?清掃のおばさん?あれやこれやお世話になりました!自分です!」


などと軽い挨拶を交わして世間話をしていたら、ラッキーなことに何と清掃のおばさんはご主人に先立たれ独り暮らしということが判明!


二人居る子どもたちは、もう社会人として親離れし、遠くで居を構えていて、家で独りで寂しく過ごしてると言っていました。


「おばちゃんさぁ、あさっての土曜日休みだから、智也くんあす泊まりに来ない?」


との御誘いが。


もちろん下心アリアリの自分は


「うん、行きます!」


と即行答えました。


「智也くん何か味わいたいものがあったら言って」


と言われ内心


「おばさんを頂きたい」


等とベタなことを思いつつ、


「じゃあ、カレーが食べたいなぁ」


と伝えた。


「じゃあ作っておくね」


「楽しみに待っててね」


「うん!楽しみに待ってるね」


と言って電話を切った。

そして次の日。


自分は、時間を見計らって清掃のおばさんの携帯に連絡入れて鍵を開けて貰い、念のため世間の目を気にしながら、家の中に入った。


晩ごはんの用意も済むようで、美味しそうなカレーの香りがしていた。


「智也くん、お食事を先にする?逆にお風呂?」


と聞かれ、自分は心の中


「おばさんを喰いたいに決まってるだろ!」


というベタなことを思いながらも、


「お腹すいているから先にご飯が食べたいなぁ」


と答えた。


清掃の還暦おばさんは、ちょっともどかしそうな気がしたが


「じゃあ先にカレーを食べちゃおうね」


と言って、カレーを盛りつけはじめた。


予想していたより美味かったから、おかわりをしたら清掃のおばさんがウキウキしていた(笑)

 

 

食べ終わり食器を流しに片付けながら清掃のおばさんは、


「お風呂は?」


と言ってきたので


「自分と一緒に入ろうよ!」

と答えた。


清掃のおばさんは、ウキウキしながら皿を洗っていた。


そして自分は、はやる気持ちを抑えながら隠すことなく脱ぎ去りスッポンポンになって、いきり勃ったおちんちんを清掃のおばさんに見せつけながら


「おばさん、早く!」


と急かした。


清掃のおばさんも我慢できないのか慌ただしく洗い物を終わりにしやってきた。


清掃のおばさんの服を急く思いを抑えながら脱がし、二人で風呂場へ向かい、かけ湯をしてから二人でバスタブに入った。


自分は、清掃おばさんのだらしなく緩んだ段腹還暦ボディを舐めまわすように見渡しながら左右両方の手でそのビッグな垂れおっぱいをわしづかみにして揉みしごく。


清掃のおばさんも、自分の猛り狂ったようにギンギンになったおちんちんを握り、反対の手でもって袋を揉みだす。


その顔には艶美な微笑みをにじませ、目はうるみ始めていた。


大きくため息をつきながら


「智也くんのってデカい・・・」


と自分のおちんちんに釘付けになって愛おしそうに手にとる清掃のおばさん。


「便所でさんざん見せつけてやっただろ?(笑)」


とちょっとイジワルな台詞を投げかけると


「でも、その時はいじくってはいないし・・・」


とうるんだ目で自分を見つめ、


「じゃあ、カラダをキレイにしてあげるね」


と言い、自分をバスタブから出し椅子に座らせた。


石鹸を泡立て自分の頭からつま先までを余すところなくきれいにする清掃のおばさん。


何にもましておちんちんは、卑猥な手つきでじっくりと手触りを味わうようにキレイにし、そこからケツの穴までキレイにしてくれた。


あまりの気持ち良さに、自分は思わずガマンの限界に達しそうになり、暴発しそうになった。

 

「次は、自分が洗ってあげるよ」


と言って清掃のおばさんを椅子に座らせ背中から洗い始める。


そして、ダイレクトに背後から清掃のおばさんの垂れているが巨大な垂れパイを揉み、顔だけをこちらせ向かせめちゃくちゃに唇を漁る。


そのまま清掃のおばさんを四つん這いにさせて、スケベに誘うような還暦巨尻を突き出させケツの穴とすけべな穴を指でこねくり回す自分。


清掃のおばさんのすけべな穴からはすけべな匂いをさせてスケベな汁が溢れだす。


浴室には、ビチャビチャ、ヌチョヌチョとすけべな音が鳴り響いている。


清掃のおばさんはガマンしようとしているが


「ウッ・・・ウッ」


とうめき声が漏れてしまう。


その姿に興奮した自分は、体の泡をシャワーで流して清掃のおばさんをバスタブの中に入らせ、湯船のフチに座り顔の前に猛り狂ったおちんちんを突き付ける。


清掃のおばさんは、うるんだ目でおちんちんを見つめ、咥え始める。


わざと自分に分かるようにすけべな音を立てながら美味そうに、そして漁るように咥える清掃のおばさん。


何気なく見ると、咥えながら自らの手ですけべな穴を弄っている。


自分は堪らず、清掃のおばさんを湯船から出し、後ろを向かせ湯船の淵に手をつかせ立ちバックで背後から、淫らに濡れまくったすけべな穴におちんちんを突き刺した。


「あぁぁ・・・いぃぃ・・・」


何年かぶりのおちんちんを味わい歓喜の声をあげる清掃のおばさん。


自分は、清掃のおばさんの還暦ボディに似つかわしいほどすけべなデカいケツをわし掴みにして鬼神のごとく突きまくる。


腰を打ちつけるたびに浴室内には卑猥な音が木霊する。


清掃のおばさんの熟れたすけべな穴の感触を捕えながら、そのだらしなく緩んだスケベな体を味わっていた自分だったが、狂ったように締めつけてくるすけべな穴の心地よさにこらえ切れなくなり、大きく卑猥な垂れおっぱいを背後からわし掴みにしながらおばさんの奥深くにマグマが噴き出すかのように、ドクンドクンとザーメンを解き放った。

 

 

「ハァハァ・・・」


二人の息遣いだけが浴室に木霊する。


そのままおちんちんを突き刺したまま掃除のおばさんの垂れ乳を揉み、親指で尻の穴弄り余韻を楽しむ。


そのまま再びバスタブの中に入って、淫靡に音を立てながらディープキスをする二人。


何気なく清掃のおばさんの顔を良く見たら歳の割には結構キュートということに気づいた。


それに、60歳超えの還暦段腹おばさんだけにオッパイの張りは歳相応だが、すけべな穴の締り具合はすばらしい。


「おばさん、どうだった?」


「すけべな穴に思いっきり溜まったザーメンを流し込まれて満足したかい?」


「うん、あり得ないくらい良かった」


「でもゴメンね・・・こんなおばちゃんで・・・智也くんのお母さんとそんな変わり無い歳でしょ?」


「全然問題ないよ!だって自分は清掃のおばさんみたいな六十路還暦のぽっちゃりな熟女が大好きだから(笑)」


「それより、ケツの穴も感じるんだね!」


「恥ずかしい・・・でも心の底から気持ち良かった!」


「おかしくなっちゃうんじゃないかって思ったから」


「ふ~ん、そんなに気持ち良かったんだ(笑)」


と言いながら、またケツの穴を指で弄っていたら、また感じ始めた。


「アッ・・・アゥッ・・・」


気持ち良さに声を漏らす清掃のおばさんが可愛いと思った。


「そのまま、こっちにケツを突き出してごらんよ」


照れくさそうに後ろを向き、ケツを突き出す清掃のおばさん。


自分は、左右両方の手でその還暦ボディの大きな巨尻を開き穴に舌を這わせながら


「エロいケツだな(笑)このエロいケツの穴をタップリと舐めてやるよ」


と責め立てる


「アァァ・・・気持ちいい・・・」


「イッチャうッ!イグゥゥゥゥ!」


と再びはててしまった清掃のおばさん。

 

 

放心状態の清掃おばさんを促して、お風呂から出て互いの身体をバスタオルで拭き寝室へと向かうと、既に布団が敷いてあって枕が二つ並んでいた。


「用意がいいなぁ(笑)おばさん(笑)」


「そんなに、これを狙っていたのか?」


既に自分のおちんちんはまたいきり勃っていた。


清掃のおばさんは、そのいきり勃ったおちんちんに貪りつく。


「んぐっ・・・んぐぅぅぅ・・・ハァハァ・・・んぐぅっ・・・」


音を立てながら凄まじくしゃぶりつく。


「電気が点いたままだから、そのエロいしゃぶり顔がよく見えてるよ(笑)」


自分はちょっとSっ気を含ませて清掃のおばさんを責め立てる。


清掃のおばさんの貫禄の還暦おしゃぶりは、激しく、情欲的で他のものよりも気持ち良かった。


「二発目は、どこに欲しい?ちゃんと言ってごらん」


清掃の還暦おばさんは、無言だった。


「ちゃんと言わないとおあずけだぞ」


と言われ、


「ダメぇ・・・おばちゃんの顔に・・・お顔にかけてぇ!」


思いがけないことに、顔射、ぶっかけを望んできた。


「よーし!その顔を自分の熱いマグマで汚してやるからな!」


「しっかりと気持ち良くさせるんだぞ!」


おばさんは、一心不乱に自分のおちんちんを舐めまくり、しゃぶりつく。


「うっ!イクぞ!」


自分は、そのエロくうねる口からおちんちんを抜きうるんだ目で顔を向けている清掃のおばさんの還暦の顔に激しくぶっかけた。


「うっ!うっ!・・・ふぅぅ・・・」


清掃のおばさんの還暦顔に、自分の熱いザーメンが降りかかる。


清掃のおばさんは、うっとりとした目で自分のザーメンを受け止め、指でそれをすくい取り舌で舐め味わい始めた。

 

 

「とんでもない淫乱な還暦ババアだな(笑)」


自分の投げかけたセリフに

 


「まだまだすけべなことしてください」


と清掃のおばさんは泣きついてきた。


自分は敷かれた布団に寝転がって、69の形で清掃のおばさんに乗っかるように言った。


その体位で清掃のおばさんのドロドロしたアナルをペロペロ舐める自分。


すけべな穴の穴も舐めまわし、二つの穴をベロベロと交互に責める。


清掃のおばさんは還暦のすけべな穴よりもケツの穴の方を舐められる方が感じているようだ。


電気が点いたままだから、すけべな穴もケツの穴もモロ見えだった。


自分を更にヒートアップさせたのは、さすがに還暦デブの清掃おばさんのそのだらしなく緩んだ段腹。


還暦清掃おばさんが動くたびに、その段腹が揺れてエロさをますます際立たせる。


高ぶった自分は、ひたすらすけべな穴とケツの穴の交互舐めを続けた。


「丸見えだぞ!すけべなババアだな(笑)」


言葉責めも忘れない。


還暦清掃おばさんはおもむろに起き上がり、自分に顔騎し


「舐めてぇぇぇ!もっとびちゃびちゃにしてぇぇぇ!」


と懇願する。


「こうか!」


と還暦段腹デブの清掃おばさんのすけべな穴とケツの穴を下からめちゃくちゃ舐めまわし、舌をこね入れる。


「あぁ!いいぃぃ!」


還暦段腹の清掃おばさんは目を瞑りひたすら喜びを漁る。


ガマンできなくなった清掃のおばさんは、そのまま騎乗位で自分のおちんちんを飲み込んだ。


自ら腰を振り、上下運動を繰り返す掃除のおばさん。


左右両方の手で自分自身の垂れおっぱいを揉みながらピチャピチャとエロい音を響かせて喘ぎまくる清掃のおばさんの姿はいやらしさの極めつけだ。


それを更に盛り上げるのが、動くたびに揺れ動く還暦デブの清掃おばさんだらしない段腹。


高ぶった自分は、起き上がり、清掃のおばさんの還暦ボディを寝かしてディープキスをしながら正常位になり責め立てる。


思いっきり、グイグイと突き、そのたびにタップンタップンと揺れる段腹。


そして部屋中に響き渡る、腰を打ちつける音。


「あっ!もうダメだ!」


「出ちゃう!出ちゃう!」


「わ・・・私も・・・イクっ・・・そのままおばちゃんのすけべな穴の中に出してっ・・・」


「一緒に・・・一緒にっ・・・」


「あぁぁ・・・出るっ出るっ出るっ!」


「イクっ・・・イクっ・・・イグゥゥゥっ!」


三度目の放出だというのに大量のザーメンを熟れたすけべな穴の中に流し込んだ自分は、清掃おばさんの還暦ボディの上になだれかかるようにして息を整えながらおばさんの口に貪りついた。


しばらく合体したまま自分のおちんちんが萎えていくのを感じていると、清掃おばさんはゆっくりと放れ、М字開脚になり、熟れたすけべな穴を広げ溢れ出るザーメンを指ですくい取り舐めた。


その姿は、エロさの極。


そのまま清掃おばさんは自分のおちんちんを口に含みお口でザーメンまみれの汚れているおちんちんをお掃除フェラでキレイにしてくれた。


しばらくは、このどすけべな還暦六十路の段腹デブな清掃のおばさんを満喫してやろうと思った。

六十路還暦熟女官能小説