パイパンのアソコの記事一覧

俺は、離婚して今のアパートに引っ越した。

幼い子供たちの養育費も払わなければならないこともあって、日々の生活は非常に抑え、このアパートも賃貸料の安価がメリットと思って入居してしまった。

3年後には取り壊しが確定しているなどで、月日については決まっていたけれども市場価格の5割くらいの賃貸料だった。

 

2階建の時代遅れの木造アパートで取りあえず挨拶に行ったが1階にはしょぼくれたじいさんが一人、俺が入居済みの2階には隣の方に還暦前の超熟おばさんが暮らしていた。

 

こういった場所でまっさらな日常生活が始まったのだが、この前、その日は僅かばかり早い内に家に帰ったせいでまだ陽が射し込む時間帯であったがアパートの階段を登っていき、階段の半ばでなにげなく2階の廊下に目をやると隣の超熟おばさんがしゃがんでいた。

廊下に置かれた植木の手入れを行なっていたみたいだけど、でかい巨尻を突き出していて、俺は階段の途中から見上げていたので、わずかに短いスカートの中がむき出しだった。

真っ赤なパンティが食い込んでガバガバに思われるアソコの脇やはみ出した毛まで見えていた。

俺と比べて二回り程上の高齢女性だが離婚してから今日までそっちもご無沙汰な事実もあり、思わず釘付けになってしまった。

超熟おばさんはようやっと俺の存在に気づき

「あらら、今日は早いのね」

と微笑みかけてきた。

都合がいい受け答えをして部屋に帰ったはいいが今ほどの眺めが忘れられず、何年かぶりに続けざまに二度もセンズリで大量ザーメンを放ってしまった。

それから数日後、以前と変わらないくらいの時間に家に帰った。

その日ももう1回見つけることができないのだろうかと楽しみにしていたのだが、アパートのの辺りまできて目を向けたが超熟おばさんの姿はなかった。

当たり前か、と残念に感じながら郵便受けから郵便を取りだし階段をのぼりかけると、上でドアが開く音がした。

超熟おばさんが出てきたのだろうかとワクワクしてそっと階段をのぼると、以前と同じ出で立ちで超熟おばさんは植木の手入れし始めた。

やはり階段の途中で格子越しに超熟おばさんの巨尻を見上げると、普段よりもっとセクシー系の大胆なパンティだった。

下から見上げているので完全にははっきりしないが、エロ尻の部位が紐になっててお尻の穴の脇まで見えていた。

ガバガバっぽいアソコの箇所も、ややシースルーとなっていて薄く割れ目が透けていた。

しかもちょっと前にはあったはずのはみ出した毛はなくどうみても手入れされていてパイパンとなっているのが難なくわかる。

超熟おばさんはこちらに気がついていないのだろうか、見せつけるみたいに腰を突き出していた。

 

 

5分ほど楽しんで超熟おばさんに挨拶をして部屋に帰ったが、落ち着いて考えてもあれは見せつけているという風にしか感じられなかった。

あくる日仕事に出るときに超熟おばさんに出くわしたので、その日は

「今日も5時くらいに帰れそうです」

と前振りをしておいた。

どうやら前の時は俺が帰宅した音を聞いて姿を見せた節があったことから、今日は前もって帰る時間を前もって知らせた。

このやり方で帰宅したと同時にお決まりの格好でいるのであれば見せつけているというのがほぼ決定のはずだと考えていた。

仕事している間もその場合ばっかし想像していて、やっと帰宅となった。

5時ぴったりにアパートに到着するような形で家に帰り遠くからアパートを見上げると超熟おばさんが立って監視していた。

予想通りの展開に胸を踊らせ続ける一方で目を合わさないようにしてアパートまでたどり着くと、バレないように階段をあがった。

同様に途中で廊下を確認すると三度目になるお決まりの出で立ちで超熟おばさんは待機していた。

更にはスカートの下には何一つ身に付けていなかった。

黒ずんだ巨尻の穴、ガバガバと思えるアソコも使い古したかのように黒かったが、足を開いているためなのか割れ目が僅かばかり開いて濡れそぼった肉壁さえも確かめることができた。

ところが今日は観察する程度では終わることがないと考えていた。

仮に超熟おばさんが俺が考えていた通りの動きを行っていたらこうしようと目論んでいたことがあった。

実際はノーパンという俺の考え以上の行動だったため目論みを実行に移すことにした。

俺はしばらくの間ノーパンのガバガバであろうアソコを満喫した後、まずは超熟おばさんに挨拶をした。

「常日頃から精が出ますね。手伝いますよ。少しじっとしていてくださいね」

とひとたび部屋に帰り素っ裸に丈の少し長いパーカーを身に付けて廊下に出た。

そして超熟おばさんがしゃがみこむ横に同じようにしゃがみ込んでみた。

しゃがむとパーカーの裾はずり上がり、超熟おばさんからは俺の剥き出しの下半身、そしてギンギンにそそり立つチンポがはっきり分かる状態になった。

超熟おばさんは目をときめかせながらなりふり構わず股間を凝視して手を伸ばしてきた。

俺のチンポを握り自らのスカートの裾を持ち上げ足を開いて見せつけてきた。

堪らず超熟おばさんの手を引き自らの部屋に引き連れていき、身につけていたワンピースを脱がした。

還暦前ということなので垂れてはいたがボリュームのあるおっぱいにデカい乳首。

ガバガバであろうアソコは全て毛の手入れがされていて割れ目が覗いていた。

部屋に引き入れてソファに座らせ、その足の間に侵入して一気に足を広げさせた。

こうやってもらいたかったのと言わんばかりに、超熟おばさんも自ら両足を抱えてガバガバであろうアソコも巨尻の穴も剥き出しになった。

脇目も振らず顔を股に埋めて舐めると声を殺してあえぎだした。

 

クリを責めるとピクピクと引きつけさせながら舌先にじょわっと生暖かい汁が垂れてきた。

潮を吹いたというより、オシッコが漏れてきた感じ。

満ち溢れる液体をちゅーちゅーと吸い続けながら責めあげ、耐えられずに超熟おばさんに直にいきり勃ったチンポを突き刺した。

ガバガバかと思ったものの案外とギュッと締まりが良好な感触にいきなりイキたくなった。

抜いて出すかと思ってみたがいくらなんでも閉経しているはずだと直に大量ザーメンを解き放った。

超熟おばさんも俺がイッったのは気がついたと思うがそれでも自分から腰を振ってきたのでそのまま抜かずに二回戦なだれ込み。

一度イッたおかげで俺もあれやこれやと体位を入れ替えつつ、最後はバックから一番奥にぶちまけた。

超熟おばさんは物欲しそうにザーメンと自らのスケベな汁で汚れた俺のいきり勃ったチンポを舐めていたが幾ら何でも三回はできず、体力も非常にかけていたので、超熟おばさんを腕枕した状態で床で眠ってしまった。

眠りから覚めると超熟おばさんの姿はなくタオルケットが掛けられていた。

次の日の朝、出社時間になり廊下に出るとと超熟おばさんが汚れ物を洗っていたので、そっとうしろに回り服の上からおっぱいを揉むと巨尻を俺の股間に押し付けてきた。

俺は

「また帰ってきたらな」

と言ってと超熟おばさんの尻を揉んで仕事に向かった。

それ以来、ほとんど毎日のようにと超熟おばさんとセックスを満喫している。

と超熟おばさんは俺が期待する行為は何でもかんでも受け入れる女になった。

アパートの退去するまでの決められた日数とはいえ、現金も費やすことなくプレイできるパートナーができてありがたかったと感じている。

 

五十路熟女官能小説