はっきり言ってオナ禁10日もしてた俺は、出したくて出したくて狂いそうだったんです!

そんな状態ですから、大好物の還暦六十路のおばあちやんをつかまえようと、高齢者がかけてくることで噂の新宿のテレクラを使ったんです!

期待して突撃したんですが、かかってくるのは20代や30代の女ばかり。

それでもやっとかかってきた60代のおばあちゃんをつかまえて、逢うことにこぎつけました!

破裂しそうなほど湧きだしている性欲に頭がおかしくなっちゃいそうだったんです!

約束の新宿西口につくと、車で来ていた還暦六十路のおばあちゃんと合流。

見た目まだ50代前半くらいにしか見えない・・・

それでも、ようやくハメれると意気込んでいる俺は、すぐに助手席に乗って、エロい匂いプンプンの還暦六十路のおばあちゃんとラブホテルへ直行!

ラブホテルに着いて部屋に入ったら、

「あなた若いわねぇ。まるで孫とこれからエッチするみたい」

と嬉しそうに笑ってくれました。

確かに俺は、まだ21歳で、しかも童顔で18歳未満に間違えられることもあるし、孫と変わらないって思われても仕方ないかも!

まずは、還暦六十路のおばあちゃんにディープキスをかましながら、服の上からおっぱいを揉んだり、パンチの上からおまんこをいじったりしながら服を脱がせていきました。

全裸になって、二人で風呂に移動。

風呂に入りながら、還暦六十路のだらしなく熟れきった体を弄りまわしながらディープキス。

おばあちゃんも興奮してきて、俺の硬く勃起したチンポを弄ってきました。

おもむろに垂れたおっぱいに貪りつく俺。

「あぁぁぁん・・・」

年季を感じさせるエロい喘ぎ声をあげる還暦六十路のおばあちゃん。

そのままおまんこを弄ってみると、すでに年季の入ったおまんこはグチョグチョの大洪水!

絶妙なエロ声で

「いやだわっ」

と照れ笑いするおばあちゃん。

たまらなくなった俺は、おばあちゃんに壁に手を突かせて、後ろからチンポを挿れて、立ちバックでガン突き腰振り!

還暦六十路のエロい喘ぎ声が風呂場に響き渡りました。

そのエロい喘ぎ声を聞きながら、一発目の濃いザーメンをおばあちゃんのおまんこの中に大放出!

そのままベッドに移動して、還暦六十路の熟練のフェラチオ堪能。

さすがに男の喜ぶツボを心得ていて、アナルまでねっとりと舐めてくれるフェラチオは最高に気持ち良かったです!

お返しに、おばあちゃんを四つん這いにしてチンポを突き刺し、腰をガンガン打ちつけるように振り、おばあちゃんが喘いでいるのを確認しながら、いったんチンポを抜き、今までチンポを埋め込まれていたおまんこをそのまま舐めまわしてあげました。

荒い息遣いと獣のような声で喘ぎまくるおばあちゃん!

そこからおばあちゃんをひっくり返し正常位でハメてやると、

「す、凄いぃぃ!こんな気持ちいいの初めてぇぇぇ!」

「もっとっ!もっと激しくしてぇぇぇ!」

とモノ凄いことに!

それに応えて激しく腰を振りまくってあげると、

「イクっ!イクぅぅぅ!あぁ!イグぅ・・・イグぅぅぅ!」

とモノ凄い絶叫の喘ぎ声をあげてイキました!

そして、その喘ぎ声を聞きながら俺は、還暦六十路のおばあちゃんの年季のおまんこの中に、二発目とは思えないほどの大量の濃いザーメンを放出!

荒い息遣いをしながらぐったりしているおばあちゃん。

そんなおばあちゃんに覆いかぶさっている俺。

おばあちゃんは、よほど気持ち良かったのか、

「若いチンポって、やっぱり素敵」

と言いながら、荒い息遣いがまだ治まっていないにもかかわらず、俺のチンポをエロい顔つきで咥えてお掃除フェラをしてくれました。

オナ禁10日後の新宿のテレクラで拾った還暦六十路のおばあちゃんとの即ハメセックスは最高でした!

↓高齢者ご用達テレクラで即ハメしたエロ動画!↓

六十路還暦熟女官能小説